やはり死ぬまでフサフサがいい

私はこう思う、「やはり死ぬまで髪の毛が欲しい!」。

私の周囲には、「ある程度の年齢になったら禿げてもいい」、「禿げたらスキンヘッドにすればいい」なんていう人がいるのだが私は嫌だ。やはり年をとっても頭髪はフサフサでありたい。

私と同年代では薄毛になってきた人を見るようになった。私も若い頃に比べれば薄毛になってきた気もするが友達にからは私の髪の毛は多いと言われることが多い。

中には息子の友達で生え際ハゲが10代にして既にいるというのに。

ありがたいことだが、私にも不安要素がある。それは隔世遺伝である。父方の祖父が頭髪が薄かったのでちょっと心配している。父は依然大丈夫なのでちょっと希望があるのだが父も薄いなら絶望的な状態だろう。

そこで、日々気を付けているのはストレスを溜めないこと。

ストレスが一番薄毛の原因ではないかと思っている。

昔から言われているワカメをたくさん食べれば薄毛予防になると言う格言はどうやら迷信のようなのでワカメをたくさん食べることはしていないが。

そこで、ストレスを感じたら解消するためにスポーツなどカラダを動かすことにしている。

これも私にとっては有用である。スポーツの後は嫌なことも忘れられるのがいい。髪の毛はいつまでも大切にしたいものだ。